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マーガリンは善で、バターは悪。
そんなイメージの日本人はまだまだ多いと思います。

朝食のパンに塗るにもバターは動物性だから避けて、植物性のマーガリンにしなくっちゃ。
ヘルシーなイメージもありますから。

実は健康維持の為にはマーガリンもショートニングもけっこう危険な食べ物ということができます。
一体どのように危険かというと、
マーガリンやショートニングに含まれている脂肪、「トランス脂肪酸」と呼ばれるものの存在です。
たくさんのトランス脂肪酸を摂取すると、プロスタグランジンという、血圧など様々な体の機能を微調節する重要な物質であるホルモンが作られなくなってしまいます。

さらにはトランス脂肪酸を排泄するためには、大量のビタミンとミネラルが消費されるのです。もったいないのです。

しかも、私達の体内の細胞を傷つけ、ガンの原因にもなると言う研究結果まで報告されています!

日本国内ではまだまだマーガリンやショートニングの危険性が十分に認知されておらず、今でも当たり前のように、ほとんどの日本人が口にしていますね。

アメリカやカナダでは使用禁止の運動が起き、デンマークではすでに禁止、オランダでもトランス脂肪酸を含む油脂製品は販売禁止となっているのに・・・・。

日本人は危機管理が甘い国民性だからかもしれませんが、少なくともマーガリンをベタベタ塗るのが好きな方は控えるべきですよ!

自律神経の乱れは様々な疾病を引き起こすことはイメージできるでしょう。
悪い生活習慣を送っていたり、過度なストレスを感じる環境に身を置いているなら、その生活を長く続けては危険であることは、重々承知だと思います。

具体的に説明するなら、頭痛や下痢、動悸や眩暈などの不快な症状。

病院で検査をしてみても、何の異常も見つからないような謎の不調。

例えば、心臓などは意識しなくても勝手に動いています。
こういう類いの器官を司るのが自律神経です。
自律神経は、「交感神経」と「副交感神経」の二つに分類されていて、この二つが無意識のうちに上手に切り替わる事によって、私達は健康を維持しています。


問題は自動的な切り替わりであるために、自分の意志ではコントロールできないこと。
上手く行かずに狂ってしまうと、頭痛、肩こり、腰痛、関節痛、倦怠感、動悸、のぼせ、胃の不快感、手足の痺れ、頻尿など、ありとあらゆる症状が噴出します。

自律神経は健康を維持する為に、とても重要な役目を持っていると言う事なのです。

この自律神経を調子良く働かせるには、規則正しい生活を送る、ストレスを溜めないようにするなど、当たり前だけれどカンタンではない生活習慣の管理が必要です。

特に効果的なのは、ストレスを溜めず、うまく発散し、リラックスすること。
くよくよしない性格に改善していくことです。

酵素は健康維持のためにどのように効くのでしょうか?
酵素はからだに良いものという認識はありますが、その役割についてはあまりイメージできていない方も多いのではないでしょうか。

人間の身体は約60兆もの細胞から成り立っていると言われていて、その細胞は常に分裂を繰り返しています。一秒間に400万個もの細胞分裂を起こしながら。
たんぱく質の一種でもある「酵素」はその細胞分裂をサポートします。
酵素が不足すると、上手く細胞分裂が出来なくなり、結果として新陳代謝が悪くなり、病気になる恐れが出てきます。
初期に出る症状はスタミナ不足、食欲不振や貧血、眩暈など。
次に低血圧、高血圧、扁桃腺炎、関節痛等。
酵素不足がずっと続けば、腎臓病、心臓病、肝臓病、癌などの恐れもあります。

さて、酵素を摂取しなければ!というイメージがわいてきたのではないでしょうか?

酵素を摂取する際の注意点は、酵素が熱に弱いということです。
酵素は50度前後になると急激に活性化が低下します。
サプリメントで摂るか、生野菜などを低速ジューサーで飲み物にして飲むか、そういった工夫が必要になってきます。

酸素は生きていく上で大切なものなのに、活性酸素となると悪者になっていまいます。

酸素って言うぐらいだから、身体にいいものだと誤解されている方も中にはおられるかもしれません。

活性酸素は私達の身体にとって、とても有害な物質。

まず、「酸素」は食べ物から摂取した栄養素を熱エネルギーに変換する為の化学反応を効率よくしてくれる働きがあります。

他の分子と結び付いたり、分子から電子を奪ったりする性質(酸化)の過程で余ってしまった分子と電子の化合物が活性酸素となります。

活性酸素と一口で言っても、さらに4種類に分けられることはあまり知られていません。

4種類とは以下のとおり。


★ 過酸化水素・・・酸化力は小さい。
★ スーパーオキシドアニオン・・・体内で最も大量に発生する一番ポピュラーなもので、酸化力は小さい。
★ ヒドロキシラジカル・・・活性酸素の中では最も反応性が強く、酸化力も大きい。
★ 一重項酸素・・・紫外線によって皮下組織で発生し、酸化力も大きい。


糖尿病とや動脈硬化などの生活習慣病や、がんの原因、最近では、シワやシミ、痴呆症などの老化現象までもが、活性酸素と何らかの関係があるといわれます。

活性酸素」という一見ポジティブなネーミングですが、かなりの悪玉です。

上手に体から排除していかねばなりません。

寝ても休んでも抜けない疲労疲労感
だるいし、憂鬱だし、寝つきも悪い。
このような抜けない疲労には肝臓の働きがかかわっています。
忙しい現代人はいつでも過労気味。
睡眠も不足してストレス負荷も高い・・・。
疲労」はこういうときに脳が発する危険信号です。
すなわち、このまま無理をするとカラダを壊すから、どーっと疲労感を与えて動きを止めて回復を図ろうとしてくれているのです。
その危険信号を無視して働き続けたり、栄養ドリンクなどで脳の危険信号を麻痺させて動き続ければ、病気になったり、精神の疲労でうつにつながったりするわけです。

疲労疲労感はすこし違うもので、疲労は体に負荷が蓄積した状態、
疲労感は疲労を脳が認識した状態です。
疲労感は栄養剤やカフェインで解消できますが、疲労はそのまま解消されません。

さて、慢性的な疲労は肝臓にダメージが蓄積された状態です。
なので、疲労を解消することは肝臓をケアしてあげること。

誰もが疲労を肝臓が疲れているとは感じませんが、肝臓に有害な疲労物質アンモニアがたまっているのを尿素に変えて解毒排出してやることで、確実に疲労は根本的に改善できるのです。

アンモニアを解毒排出するのはオルニチンの働きです。
日本人は昔から肝臓をいたわるためにオルニチンをたくさん含むしじみを摂ってきましたが、疲れがたまった肝臓にはしじみ汁で摂れるくらいのオルニチン量ではまったく足りません。

やはりサプリメントに頼るのが自然なやり方でしょう。

協和発酵バイオのリメイクオルニチンは1粒でしじみ300個分のオルニチンが摂取できる優れものサプリ。おすすめします。

ここでは基礎代謝を上げるサプリメントについて考えてみましょう。

サプリメントを摂取することで基礎代謝を上げるというのも有効な手段です。

基礎代謝とは、一日の日常生活の中で、睡眠時や呼吸をすることでも消費される最低限のエネルギーのこと。
基礎代謝量は、年齢性別により違いはありますが、一般的に10代後半が最も多く、加齢とともにその量が減少していきます。
ですから、ダイエットをしても若い頃のように痩せなくなってきたら、基礎代謝を上げるためのサプリメントを摂取するのがよい方法なのです。


もちろん、基礎代謝を上げるためには、適度な運動で筋肉をつけて、食事もしっかりと摂取することが最も重要です。それはサプリメント以前の基本的なこと。


でも、忙しくて運動する暇がない人も多いでしょうし、毎日栄養バランスの取れた食事を摂るのも言うのはカンタンですがけっこう難しい。
このような状況なら、サプリメントの摂取が有効であると言えるでしょう。


サプリメントで基礎代謝を上げるためには、栄養系のサプリメントや脂肪燃焼系のサプリメント、発汗系のサプリメントを上手に利用しましょう。
食事で必要な栄養素を補えない場合は、栄養系のサプリメントがおすすめです。
普段運動をほとんどしない人は、脂肪燃焼系や発汗系のサプリメントを摂取することで、家事や通学、通勤時などの日常の活動での消費エネルギーを高めてくれます。
もちろん、適度に運動する人が摂取しても消費エネルギーは普段より高くなります。
脂肪燃焼系のサプリメントで代表的なのは、アミノ酸やαリボ酸です。発汗系のサプリメントでは、カプサイシンなどが有名。
サプリメントを摂取する上で覚えておいて欲しいことは、サプリメントを飲むだけで基礎代謝が上がるわけではないということです。サプリメントはあくまでも、基礎代謝を上げるサポートをしてくれるものであって、本人の努力がないことには効果は現れません。それに、サプリメントには即効性がありませんので、継続して飲み続ける必要があります。

サプリメントは良くも悪くも医薬品ではありませんから、飲んで急に効果を期待してもなにも変化は起こりません。
継続しているうちにじわじわと効いてきて実感が出てくる・・・そんなタイプのアイテムです。





日本人に不足しがちなビタミンB1を多く含む 「エナジー酵母」 、体を活発にするシステインペプチドを多く含む 「バイタル酵母」 、必須アミノ酸9種をはじめ19種のアミノ酸を含む 「パワー酵母」。
その3つの酵母がくれる元気パワーを。



外は35度、中は25度、そしてまた35度の外回り・・・なんていうしごとのしかたを繰り返せば体へのダメージは大きくなります。

汗をかいたままクーラーの効いた部屋に入れば体が急激に冷えるので調子が悪くなりやすいです。

自律神経が乱れるからですね。

本当は汗をかいたら外でじっくり外気にさらしてゆっくりと汗を蒸発させるのが体にやさしい対処のしかた。
でもそんなことは言ってられない場合も多い。
汗を冷やすことを繰り返せばきっと夏の終わりには夏バテのだる〜い体をひきずることになります。


コツは普段から着替えとタオルを持ち歩くこと。

できるだけこまめに着替えること!

特に下着をちゃんと替えることです。

気持ちも切り替わるので、しごとにも有益ですよ。

夏バテ慢性疲労をしっかり解消したいならイミダペプチドを摂取するのがおすすめです。

近年疲労対策として注目を集めているイミダペプチドは鶏の胸肉から抽出される成分です。
活性酸素を取り除いてくれる抗酸化成分の中でもイミダペプチドは最も高い有用性を持つ成分です。
抗疲労プロジェクトでも23種類の中で最高の値を出しました。

イミダペプチドの優れているポイントは、他の抗酸化成分が全員にまんべんなく作用していくのに対して、疲れの溜まる骨格筋と脳にピンポイントで作用するという点です。

そのため疲れが抜ける感じがはっきりと得られやすいのです。

イミダペプチドは普通のやり方ではなかなか抜けない体の深〜い部分の疲労を解消してくれるのです。


休めないあなたにはイミダペプチド・・・雑誌、TVなどメディアに多数掲載!鶏胸肉から高濃度抽出。

キャンペーンをしているうちにお試しあれ。


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からだの芯に溜まったと感じる疲れやだるさの正体。それは、

骨格筋が活性酸素によってダメージを受けている状態です。
骨と骨をつなぐ筋肉である骨格筋は体を動かす際に大きなエネルギーを使う負担のかかりやすい器官なのです。


もうひとつ、活性酸素によってダメージを受けやすいのは脳。

脳は人体の中でも最もエネルギーを消費する場所。
活性酸素のダメージもひんぱんに受けています。
活性酸素によって自律神経の失調を招き、睡眠障害などの不調をひきおこすのです。

以前にも書いたように、活性酸素は紫外線を浴びることで急激に増加するので、夏に疲労が溜まり、夏バテをもひきおこすわけです。

夏バテって名前の通り夏に多いものです。
これには理由があります。
キーワードは「紫外線」と「活性酸素」。


最近の研究で、現代人の疲れの原因は栄養不足ではないことがはっきりしてきました。


大阪市や5つの大学、大手食品会社・医療品メーカー18社が参加した産官学連携の抗疲労プロジェクトで疲れの原因は栄養の過不足ではなく、「活性酸素」による心身の損傷が原因であることが判明しました。


活性酸素は攻撃性の高い酸素で体内の細胞を傷つけます。
激しいストレス、激しい運動で体や心が負荷を受けたときに発生するのです。


さらに、活性酸素は紫外線を浴びると急激に増加してしまいます。


だから、夏バテ・抜けない疲れ・抜けないだるさというものは夏に増えるものなのです。

そして夏バテはスタミナのつきそうな料理(お肉や鰻や脂っこい料理など)では解消しないのです!!

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